第140回 クルマの運転が嫌になる理由

●満員御礼!心理カウンセラー・中越裕史さんの文章講座(私が主催?お手伝い?)https://resast.jp/events/411667

●しょーもない〇〇〇ショック

●私が嫌になった理由とは

●嫌なことがあっても、○○をして次の日にでもまた運転しよう
クルマの運転は【この一言で】上手くなる

この記事へのコメント

  • 福井 剛

    佐々木さんおはようございます。やっと通常投稿に戻れます。
    Podcastですが、やはり第137回以降時間表示が消えているのかやめたのかわかりませんが表示がありませんでした。今回の「クルマの運転が嫌になる理由」佐々木さんの場合は信号待ちでひと信号無駄に待ったと言う事らしいですね?前の車がもうちょっと前に出てくれれば横を直進できたのに。と言う事ですが、あきらめましょうよ。そんなことでイラついてどうするのですか?指導員も人の子ですからそういう気持ちになるのはわかります。日本人は効率主義ですから総じて待つのが嫌いです、大嫌いです。昨日バスの起点から乗るときに私は乗ろうとしたバスには
    「これは間に合わない」と次のバス(約10分後)を待とうとしていた時、私より明らかに年上の高齢者が走ってきましたが、定刻になったのでバスは行ってしまいました。その時よほど悔しかったのでしょう。
    「チックショー!」と大声で悔しがり、こともあろうに停留所に掛かっている屋根の柱を思いきり蹴ったのです(さぞ痛かったでしょうに)
    その後もイラついてブツブツ言っていました。まさか佐々木さんはそこまで気が短いとは思いませんが、この方を代表するように総じて日本人は待つのが嫌いです。でも、信号なんて数十秒から数分の世界でしょう?バスは本数の多いところだと数分から十数分待てば来ます。
    私の乗る系統は本数の多い部類になります。
    それでも駆け込みは無くなりません。3分待てば次が来る東京の山手線でさえもです。信号ってそんなに嫌なもんでしょうか。そりゃあ五差路、
    六差路と言った複雑な交差点では信号待ちの時間も伸びるからわかりますが、でも、単純な十字路やT字路では待ち時間も短いのですからイラつく事は無いと思いますよ。私は歩いていても歩行者信号が点滅していたら渡りません。車や自転車でも黄色の突破はしない様にしています。
    佐々木さんも待つゆとりをもって運転したらどうでしょうか。
    車は走らせるものではなく、止めるもの。電車の運転で最も大切なのはブレーキです。車も電車もいかに走らせるかばかり考えがちですが、
    大事なのはいかに「止めるか」です。鉄道車両も車(四輪・二輪)も
    原付も自転車も乗れると言う事は走らせることより止めることが大事なのです。そしてもっと大事なのは止めようとする気持ち。すなわち「止まる」事。みんな「停める」気持ち(駐停車の方)はあっても
    「止める」(一時停止とか信号停止の方)気持ちは無いのです。
    私はこれが運転が嫌になる理由です。歩行者も車もお互い譲り合えばいいのに歩行者は歩行者で止まってくれた車に対して我先に渡ろうとします。結果止まってくれた車の停車時間がいたずらに伸びたりします。
    ある程度の所でお互いに譲り合えば気持ちの良い運転と歩行が出来るのに。いつも思います。
    今回もありがとうございました。次回も楽しみにしております。
    では、失礼致します。
    2020年03月07日 09:54