第135回 クルマの運転がこの一言で上手くなった:その1

●髪を坊主にした日がとても寒かったので

●坊主にして言われること3つ

●初心者の初心者は、速度と通行位置が安定させること

●ふらつきを無くすために
クルマの運転は【この一言で】上手くなる

この記事へのコメント

  • 福井 剛

    怪我の功名とはよく言ったもので、佐々木さんがpodcastへのアップロードに失敗したおかげでこちらのブログ名がわかりました。
    シーサーブログっていうんですね?どうしても読めませんでしたし、ブログの検索も出来ませんでした。おかげで助かりました。佐々木さん、ありがとうございます。
    って言うか遅ればせながらおはようございます。
    佐々木さん、がっつりと坊主になさったのですね?私は短めのスポーツ刈りにしたことがあります。家の近所でスポーツ刈りと普通に言うといわゆる角刈りよりも短くされてしまうのが普通で、かなり坊主に近くなります。前に「オラオラ」上司が会社にいて、ほかの部下に「お前、坊主にして来い!」と言っていたのを見て、何の気なしに私がスポーツ刈りにして行ったら坊主刈りと勘違いされ(うれしい勘違いですね)
    その当該部下に「ほら、坊主ってのはこうやるんだ!」と見本(手本)にされてしまいました。
    確かに短くすると冬は寒く、シンシンと冷えてきそうです。坊主と言うとお寺の住職なんですが宗派によっても違いがあるようで私の家の菩提寺は浄土宗です。浄土宗の住職は丸刈り強制ではなく、頭髪が自由なので、長髪の住職も多く、私の菩提寺の住職はスポーツ刈り程度の長さです。また、頭が光るというのもあまりピンとこないです。近所にも髪の毛が寂しい方は沢山いますが、まぶしいほど光っている人っていませんものね。でも、佐々木さんが坊主って言うとお顔から連想してやっちゃんかと思ってしまいます。決してそのままであべのや新今宮、あいりん地区といった大阪ミナミには行かないでくださいね。
    この後メルマガを読んで投稿します。
    では、失礼い致します。
    2020年02月02日 10:13